モンスター大図鑑 (ネコ・パブリッシングのビジュアルガイドブック)
幼なじみ→バッタ 妹→コウモリ…登場人物が主人公を除いて全員クリーチャーという恋愛ゲーム、「クリーチャーと恋しよっ! ~ここのえこころ~」が海外でもちょっと話題になっていましたのでご紹介します。
妹や幼なじみのほかにも、友達や学校の先生などが登場しますが、もちろん全員クリーチャー。しかしそこへのツッコミは一切なく、当たり前のように物語は進んでいきます。
開発したのは、同人ゲームサークル「nostalgia(ノスタルジア)」。サークル代表のよしのよしゆきさん(@yosinoyosiyuki)にお話を聞いたところ、「普段はもっとマジメな長編ゲームを作っているのですが、よりによって合間にサクッと作った短編の方が話題になってしまって、今はちょっと複雑な気分です(笑)」とのこと。ちなみに登場人物のデザインは完全に「イラスト担当者の趣味」だそうです。
ねとらぼ
クリーチャーと恋愛するゲームです。水着やお色気シーンあります。 キスシーンもあります。フルボイス(主人公除く)
生理的嫌悪を抱かれるかもしれません。ご注意ください。
(動画概要より)
動画は虫が苦手な方はご注意下さい。あと何か分かりませんが先生がちょっとグロいのでそれを踏まえた上でご覧下さい。
以下、動画と海外の反応です。
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●これは何の目的の為に…(アメリカ)
●無防備の仮面ライダーかな?奇妙だけどやってみたいような…
●いや、これはちょっと怖いよ…マジで怖いよ…
●オエー…
●友達と一緒に見て爆笑したよ。友達はこれをやろうと真剣に考えてるだろうけど。
●俺の体は準備万端だぜ。(アメリカ)
●ホントニカワイイデスネー
●先生ルートはあるのかい?(ドイツ)
●幼なじみ、クラスメイト、先生…誰とのキスシーンが最悪だろうか…
●エロいシーンはあるんですかね?(アメリカ)
●今となっては俺妹の作者がすごくまともに思えてきたよ。(イギリス)
●俺の幼なじみがこんなにバッタなわけがない
●まぁ、幼なじみがカマキリよりはいいんじゃないかな…(アメリカ)
●↑それ完全にバッドエンディングだろうな…
●英語化パッチ欲しいね。
●英語化パッチを出してくれ!お願いします!(アメリカ)
●桂木桂馬:"これは攻略しないといけないな!"(ペルー)
●なんてこった…バーボンでも飲んで記憶を清める時間かな…
●これは完全なバカなのか究極の天才なのか…
少ないですが以上です。先生は一体何なんだ…
●無防備の仮面ライダーかな?奇妙だけどやってみたいような…
●いや、これはちょっと怖いよ…マジで怖いよ…
●オエー…
●友達と一緒に見て爆笑したよ。友達はこれをやろうと真剣に考えてるだろうけど。
●俺の体は準備万端だぜ。(アメリカ)
●ホントニカワイイデスネー
●先生ルートはあるのかい?(ドイツ)
●幼なじみ、クラスメイト、先生…誰とのキスシーンが最悪だろうか…
●エロいシーンはあるんですかね?(アメリカ)
●今となっては俺妹の作者がすごくまともに思えてきたよ。(イギリス)
●俺の幼なじみがこんなにバッタなわけがない
●まぁ、幼なじみがカマキリよりはいいんじゃないかな…(アメリカ)
●↑それ完全にバッドエンディングだろうな…
●英語化パッチ欲しいね。
●英語化パッチを出してくれ!お願いします!(アメリカ)
●桂木桂馬:"これは攻略しないといけないな!"(ペルー)
●なんてこった…バーボンでも飲んで記憶を清める時間かな…
●これは完全なバカなのか究極の天才なのか…
少ないですが以上です。先生は一体何なんだ…
コメント
コメント一覧
そうだね…プールとかに入ったら、お尻から
「きゃぁ!ハリガネムシ出てきちゃった///恥ずかしい///」とかなっても怖いしな
猫耳とかその辺くらいなら余裕だけど
それバッタでもなるから…
男は食べられちゃうもんね。
人間だと「お風呂入ったら日本海裂頭条虫がおしりから…」になるんですね。
たぶんこれは本能的に遺伝子多様性を求めるからなのだけど、本能は完璧ではなくしばしば過ちをおかしたり過激になったりする
だから、童貞ばかりの日本においてこのような作品が創出されるようになるのは不思議な事じゃない
芸術としてみれば面白い
これ主人公普通に見えて一つ目小僧だったりするんじゃないか!?